2006年09月15日

吉牛

(時事通信社)20時00分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060914-04709834-jijp-soci.view-001&kz=sociより全文


牛丼再開前にミートセンター公開

20060914-04709834-jijp-soci-view-001.jpg


吉野家ディー・アンド・シーは14日、米国産牛肉を使用した牛丼の販売を18日に再開するのを前に、東京工場ミートセンター(埼玉県大利根町)での牛肉の加工過程を報道陣に公開した。安全性をPRするのが狙い


日本では、事が起きてから
騒動になることが多いので、心配です。

AIDSの血液製剤のような
過去の悲劇を繰り返さないようにするためには
自分の身は自分で守るしかないのでしょうか

アメリカは
2度も
この牛肉に関して
失態をしたというのに

絶対の自信を持って奨める起業のTOPの思考、姿勢が
僕には
全く
理解できません。


牛丼には、昔、お世話になりましたけどね・・・眼鏡


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posted by カルマ馬場高田 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 食物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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