2006年09月26日

安倍しんちゃん内閣 大臣 寸評 9 経済産業=甘利明

参考サイト
甘利明 - Wikipedia
http://www.google.com/search?sourceid=navclient&ie=UTF-8&rls=GGLR,GGLR:2005-43,GGLR:en&q=%e7%94%98%e5%88%a9%e6%98%8eより


経済産業=甘利明(1949年8月27日神奈川生まれ)

慶應義塾大学法学部卒業

二世議員

知的財産に関する取り組みも積極的に行っており2004年にはコンテンツの創造、保護及び活用の促進に関する法律の成立を主導した。その一方、同年の著作権法改正案におけるレコード輸入権を強硬に推進したことを始め強引な政治手法に対する批判も多い。



貸金業法改正に関連して  ゲンダイネット 【2006年9月21日掲載】
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2485909/detailより抜粋

 政務官を辞任した後藤田正純議員はこう言う。

「今年の8月頃から急に業界のロビー活動が盛んになった。国内の大手、中小業者はもちろん、在日米国商工会議所、外資系金融機関も改正案反対で動いた。国会議員や金融庁に働きかけたんです。金融庁案が変わったのは、このままでは法案が通らなくなると危惧したのでしょう。局長が説明に来ましたが、もごもごしていた。ただ、この間の自民党の合同部会での案が決まったわけではありません。私は取り立て規制や違反した場合の行政処分強化、加入時の生命保険の問題やリボ払いの規制、利息制限法が実質利上げになる部分の改正などを徹底して求めています」

 こうしたロビー活動の裏には、もちろん、カネが動いている。業界の政治団体である「全国貸金業政治連盟」(全政連)の05年収支報告書を見ると、石原伸晃、柳沢伯夫、甘利明、中川秀直といった安倍内閣の大臣候補に軒並みカネが渡っていたことが分かる。森派には20万円、宏池会には16万円。後藤田も少額ながらパーティー券を買ってもらっているし、自民党の政党機関紙に33万8400円、政党資料に12万6000円。公明党にも109万2270円が渡っている。

 この問題は、企業の儲けを優先するのか、格差是正か、という選択だ。有権者はよく見ておいた方がいい。

松岡利勝と甘利明の無節操不義理な猟官運動
(2006年08月25日発行)中央ジャーナル
http://chuohjournal.jp/2006/08/post_62.htmlより

「西のムネオ」こと自民党の松岡利勝議員と甘利明議員の無節操不義理な猟官運動に自民党内には、安倍支持議員を始め不快感を抱く議員が少なくない。
 まず松岡利勝議員の場合、「西のムネオ」といわれるように鈴木宗男議員(現「新党大地」代表)とあらゆる面で行動をともにしてきた。鈴木議員が失脚すると、亀井派領袖だった亀井静香元政調会長に接近、その後、昨年は突如「郵政民営化賛成」を叫んで、小泉首相、党執行部に接近したが、閣僚になれなかった。そして今回、安倍支持議員の集まりである自民党の再チャレンジ議連に加入。再度、閣僚入りを目指す腹づもりのようだ。
 しかし、自民党内の松岡議員を見る目は冷ややかだ。「西のムネオを入閣させたら内閣のアキレス腱になりかねない」(森派閣僚経験者)。

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う〜〜〜〜
残念
続きが、見たかったのですがね〜
アキラクン、何を糾弾されているのでしょう??



甘利明 公式サイト
http://www.amari-akira.com/




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posted by カルマ馬場高田 at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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