http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061007-00000206-yom-soci&kz=sociより引用ここから
酒気帯び運転で学校へ、39歳中学教諭を逮捕…函館
北海道警函館中央署は7日、酒気帯び運転し、停車していたトラックに追突した函館市白鳥町、市立中学校教諭杉山裕規容疑者(39)を道交法違反(酒気帯び運転)の現行犯で逮捕した。
杉山容疑者は、同日午前7時10分ごろ、自宅近くの市道を乗用車で走行していて事故を起こした。事故処理のため、現場に駆けつけた同署員が、杉山容疑者が酒臭いので呼気検査したところ、酒気帯び運転の基準を超えていたため逮捕した。
杉山容疑者は6日夜、函館市内の居酒屋で友人と、ビールジョッキ1杯、焼酎ボトル半分を飲んで、自宅に帰って就寝した。
7日朝、学校に向かうため、車を運転して自宅を出たと供述しているという。
(引用ここまで)
更に
(読売新聞) - 10月7日14時39分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061007-00000106-yom-soci&kz=sociより引用ここから
「飲酒」検知器の注文殺到、自治体がまとめ買い

導入する自治体が増え、品薄になっている飲酒検知器(香川県善通寺市役所で)
福岡市元職員による3児死亡事故をきっかけに飲酒運転が大きな社会問題となる中、携帯型のアルコール検知器の注文が殺到している。
生産が追いつかず、納品まで1か月以上かかるメーカーもある。個人や企業に加え、「もはや職員個人の問題ではなくなった」と全国の自治体が一括購入しているためだ。家庭用などの検知器は7、8年前から市販され、1台数千〜2万円程度。あるメーカーの製品は、手のひらに乗るほどの大きさ。息を吹きかけると、結果が数値で表示される。検査に1分もかからない。
飲酒運転が厳罰化された改正道交法施行の2002年6月以降、運送業界やバス事業者などからの注文が増えたが、今は自治体によるまとめ買いが目立つ。
(引用ここまで)
○酒気帯運転(呼気1g中のアルコール濃度0.15mg〜0.25mg) 罰則 懲役1年以下又は罰金30万円以下 違反点数 (6点)
○酒気帯運転(呼気1リットル中のアルコール濃度0.25mg以上) 罰則 懲役1年以下又は罰金30万円以下 違反点数 (13点)
「飲酒」検知器を自治体がまとめ買いをする必要が、あるのでしょうか?
まさか
飲んでても、検査値に引っかからなければ、いいじゃん
ばれなきゃ、いいじゃん・・・じゃないですよね
税金の無駄遣い?
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