2006年11月09日

えひめ移植者の会

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万波誠医師の病気腎移植問題で

県内で腎臓移植を受けた患者らでつくる「えひめ移植者の会」の

野村正良会長(57)=愛媛新聞報道局編集委員室部長=が

2006 11/09 県庁で記者会見し

「自分も万波先生から病気腎移植を受けた。命を助けられた」と

万波医師を擁護したそうです


情報ソースは
時事通信 2006年11月9日18時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061109-00000099-jij-soci

野村会長は、万波医師の執刀で

腎臓移植を3度にわたり受け

2000年8月30日の3度目の手術が

ネフローゼ患者からの病気腎だったと告白したそうですが・・・


現在の症状は、どうなのでしょう?


この問題は、一筋縄では行かないのですね〜




移植医師のネットワークは、瀬戸内会ではなくて

瀬戸内グループでしたね

このグループの光畑医師も病気腎移植をしていたことが

明らかになっていたんですね

情報ソース
愛媛新聞 2006/11/07(火)付
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/zokibaibai/ren101200611077306.html

四国新聞 2006年(平成18年)11月9日(木)
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/social/article.aspx?id=20061109000148

読売新聞 2006年11月9日3時1分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061109i101.htm

読売新聞 2006年11月9日22時44分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061109i314.htm







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posted by カルマ馬場高田 at 23:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 医学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ネフローゼの腎をもらえばいずれ受腎者もネフローゼになります。長期では。しかし透析者は明日が知れない生命(それはすこしおおげさですが)一刻も早く
透析からのがれたいのです。
Posted by 外装 at 2006年11月16日 21:22
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