2006年11月08日

牛肉またまた混入!!しかも吉牛と政府が視察したスイフト社!!

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厚生労働省と農林水産省は2006年11月8日

大阪港に陸揚げされた米国産牛肉に

輸入が認められていないリンパ組織「胸腺」9キロが

混じっていたと発表


出荷したのは

スイフト社グリーリー工場(コロラド州)


スイフト社は

政府が視察しOKを出し

吉野家社長の安部修仁氏が

NHKの特集番組で

太鼓判を押していた会社です

工場が一緒かどうかは、わかりませんが


単純なミスということですが・・・

それって、大問題じゃないですか?


BSE問題って、アメリカでは

どう扱われているのでしょう??


吉野家は、たいしたことでは無いという見解のようだし・・・



情報ソースは
読売新聞 2006年11月8日21時47分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061108-00000012-yom-soci




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2006年11月07日

ヘビ・サソリ・カエル

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2006 11/03に

リニューアルオープンした

横浜中華街にある

チャイナテーマパーク「横浜大世界」で

「ビックリ珍品体験世界」が開催されているそうです


何が珍品体験世界なのかと言うと

メニューに

サソリの串揚げ(300円)

カエルの唐揚げ(320円)

豚足黒酢(美肌、500円)

エスカルゴのオイスターソース煮(180円)

ニシキヘビを使ったヘビスープ(470円)

が、出されるのだそうです

好きな人には、たまらない?ですよね、きっと

いずれも3階の「中華食彩広場」の特設店で提供しているそうですよ


情報ソースは
ヨコハマ経済新聞 2006年11月06日19時09分
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2681224/detail





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2006年10月17日

ディズニーランドからフライドポテトが消える!?

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我が家の子供たちも大好きなファストフードの代表と言っても過言では無いフライドポテトが米ディズニーランドのレストランから無くなってしまうと言う事です。



毎日新聞 2006年10月17日 10時35分
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061017k0000e040019000c.htmlが情報ソースです。


主な理由は

アメリカにおける子供の肥満の問題対策のためらしいですが・・・

順次、他のディズニーランドでも
フライドポテトだけでなく
飲み物、菓子類も高カロリーを避け
他の物に置き換えるようですね


日本も問題になってますよね
子供の肥満

子供の生活習慣病まで、問題になってますものね


参考サイト

健康Q&A : こどもの肥満 - 労働者健康福祉機構
http://www.rofuku.go.jp/rosaibyoin/q_a/oha_40.html


子供の生活習慣病が増えています。 - [食育]All About(1/2)
http://allabout.co.jp/children/shokuiku/subject/msub_z5.htm


生活習慣病にかかる子供たち -healthクリック
http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000170.html


子供の生活習慣病対策に



子供の肥満対策に






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posted by カルマ馬場高田 at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 食物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

すし屋のメニューが変わるかも?

MYブログ「環境特捜隊」から転載

朝日新聞 2006年10月08日08時00分
http://www.asahi.com/life/update/1008/002.htmlより引用ここから

世界で魚の消費拡大、国内価格は上昇 「買い負け」も

 世界で魚の消費が拡大している。欧米では、牛海綿状脳症(BSE)や鳥インフルエンザによる食肉不安から魚介類に目が向いて需要が広がり、経済発展の著しい中国も消費を伸ばす。あおりを受けるのが水産物の輸入大国・日本。高値をつける欧米やアジア勢に買い負けることも珍しくなく、日本の輸入量は減り、国内価格は上昇している。

 水産大手マルハの担当者はこの夏、米アラスカ産紅ザケの輸入商談で、ほとんど買い付けられなかった。「予定価格はいえませんが、相手の言い値がキロ当たり50円ほど高かったから」という。

 担当者の念頭にある取引先はスーパーや一般的なすし店だ。

 国内スーパーは、高値なら店頭に置かなくなるか、点数を減らす。すし店にしても、サーモンをトロやウニより高い値段では出せない。値段を据え置けば採算がとれないからメニューから外す。

 マルハにすれば高値で買っても、納入できずに在庫を抱えることになりかねない。チリの養殖アトランティックサーモンやトラウト(マス)も昨春から値が上がり始めた。三枚におろしたトラウトは6割ほど高くなり、今春には1キロ1000円を超えた。「この値段はもう限界に近い」と同社。

 北米産のギンダラも水産大手の日本水産が今年上期に国内で販売したのは約250トン。去年の上期より100トン余り少ない。価格上昇が理由だ。

 水産庁が今夏、米国からの水産物買い付け価格の推移を調べたところ、ギンダラは03年以降に日本が買い負けするようになり、04年にドイツがつけたのは1トン8000ドル超。日本とは2000ドル以上の差がついた。

 カマボコなどの原料になるスケトウダラのすり身やタラバガニやズワイガニでも韓国やカナダなどの方が高値をつけて買い取っている。

 海外諸国が高値でも買うのは、魚の消費が拡大しているからだ。1人当たりの年間消費量(国連食糧農業機関のデータを基に水産庁が計算)は、高成長が続く中国が25キロ(00〜02年の平均値)で、30年前の5.3倍になった。北米も5割近く増えて22キロ、欧州連合(EU)も25.8キロで3割増えた。

 BSEの人への感染が問題になった96年を境に欧州で魚の消費量が拡大し始め、さらに03年以降、鳥インフルエンザがアジア、ロシア、欧州の一部に広がって、消費拡大に拍車をかけた。北米では健康志向の高まりが、中国は所得水準の向上が、消費拡大の要因だと水産関係者はいう。

 日本の魚消費の4割余りが輸入ものだ。その輸入が減って、国内で取り扱う水産物の総量も減っている。

 農林水産省によると、東京、大阪など10都市の中央卸売市場で7月に取り扱われた水産物の総量は約14万トンで前年同月より6%減った。前年割れは昨年9月から11カ月連続。

 一方、価格は上昇基調だ。総卸売価格(すべての水産物のキロ当たり価格)が9カ月連続で前年水準を上回っており、今年2月以降は3〜8%高で推移している。

 魚種別にみると、マグロ(生鮮)の値上がりが目立っており、1〜7月のキロ当たりの平均価格は前年同期比24%高の2942円。サバ類(冷凍)21%高の509円、マス類(同)は19%高の712円、サケ類(同)は11%高の612円、すり身(同)10%高の326円、などだ。

 水産庁は「養殖に適した海域も限られ、膨らむ世界の需要を満たすほど魚を増やすのは難しい。長期的に需給が引き締まり高値が続く」とみる。

 小売価格の動向はどうか。大手スーパーのイトーヨーカ堂は「消費者に敬遠されるので売値を上げられず、全体的にはまだ上がっていません。流通の各段階でそれぞれが値上がり分を負担してがまんしている状況です」(鮮魚部)と話す。

 それでも、がまんしきれないものも出ている。マグロは夏ごろから100グラムあたり200円台後半から300円後半に100円ほど上がったという。年末にかけて、「マグロやエビなどは例年以上に高くなりそう」とみている。

(引用ここまで)


週刊東洋経済が
2006 7/1号で
マグロが食べれなくなるXデー
という
記事を載せていましたが
あながち
冗談でも無さそうですね。



僕は
中トロを
こよなく愛しているので
マグロには
こだわってしまうのですが

マグロを含め
大型魚類は
有機水銀、ダイオキシン

蓄積問題が、あったりして

人間が、してきた事の
つけが
ホント
巡り巡って回って来てますね

各国とも
魚類の安全性を
確保したいなら
陸も海も空も
汚染しないように
努力しないとね〜演劇



参考サイト

鳥インフルエンザが日本経済に及ぼす影響
第一生命経済研究所
http://www.dai-ichi-life.co.jp/news/pdf/nr03_54.pdf


妊婦への魚介類の摂食と水銀に関する注意事項の見直しについて
(Q&A)(平成17年11月2日)
厚生労働省医薬食品局食品安全部基準審査課
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/qa/051102-1.html


マグロ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AD





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2006年09月19日

日テレ「バンキシャ」スタジオで出された牛丼は、どうなったのか?

吉野家、"牛丼復活祭"で長蛇の列… - 痛いニュース(ノ∀`)
2006年09月18日
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/799624.htmlより抜粋

・・・・・

>9/18 の「バンキシャ」スタジオで牛丼食べる放送のコメント抜粋。

輸入に対する根本的な問題を誰も言わない・・・。


菊川:
〜というように、全体の意見としては、賛成・反対、五分五分といったところです。

福澤:
まあなにはともあれ**さん、どうですかね、この肉はどこの肉なのか明確にしてもらって、
後は消費者が判断するってことですよね?

**:
そうですね、ここまでくると、やっぱりこうある程度のリスクってあるわけですよね。
やっぱり自分でリスクを取るかどうか判断は自己責任で。まあそれに福沢諭吉も
あの適塾の頃にですね、まあ店倒れている牛とか食べてですね、
非常なリスクを犯して当時食べなかった牛鍋食べたそうですからね。そういう人がチャレンジする。

福沢:
そうですね、判断はみなさんにゆだねられている!ということです。

643 名前:名無しさん@6周年[] 投稿日:2006/09/18(月) 15:48:07 ID:/cX2gjp50
>>584
って、福沢なんでくわねぇんだよwww
(ここまで)



確かにね、福沢くん食べてませんでした。
倉田真由美さんも、ご飯だけ食べてましたね・・・

斉藤孝先生と怜ちゃんの東大卒コンビは、食べていましたが
全部は、食べてないんじゃないですかね〜

僕は、それが気になっちゃいましたね

僕は、ご飯は残さず食べなさいと
厳しく躾けられた世代
斉藤さんも、そのはずだから、彼は食べたかもね

この演出は、スタジオでも
食べる人、食べない人は
五分五分といったところです。
という
ことなのでしょうか?

それにしても、残されたように見えた牛丼

気になるな〜

食べないなら、こんなことしない方が、いいよ福沢くん

倉田真由美さんは、目が怒ってたね〜
言いたいこと、いつものように言えばよかったのに
現在唯一の週一レギュラー、日テレの「スッキリ!!」にも出てるから言えなかったのかな〜


もう一つ気になったのが
このバンキシャの中では
NHKで最近特集が組まれた時と比べて
吉野家の安部修仁社長の言動に変化が見られたのに拍子抜けさせられました。
NHKの時は、自信たっぷりに米国産牛肉の安全性を主張していたのに
今回は、発言する立場に無いと、語らず
誰かにお灸をすえられたのでしょうかね〜

新聞で、取り上げられたときも
「お客さんには、科学的にも安全であることをしっかり証明したい」

息巻いていたのに
ポーズでしょうか

吉野家のHPに
http://www.yoshinoya-dc.com/
僕を納得させていただける
科学的な説明は、見当たりませんでしたが・・・
ツアーを見て、逆に不安には、なりましたがね。
何か、ことが大きくなってからだけの真実の公開だけは、無しにしてほしいものです。

今、吉牛を食べる多くの人は、自分だけは、大丈夫と思っている方々でしょうから
ちょうど、今、多発している飲酒運転、自分だけは、大丈夫にかぶさりますね〜僕には
島国日本人にすり込まれているDNAによるものなのかもね〜
並ぶのも、好きだよね〜
僕は、根性ないんで、並びません・・・待てないし眼鏡


この記事の最後に
ブログ村の環境部門のTOP「自然の摂理から環境を考える 」からの記事を紹介させていただきます。
2006,09,14 Thursday

BSEのミッシングリンク
author : Honda & Asaoka & Nishimi
http://mono.hiho.jp/blogn/index.php?eid=38より全文

またBSEで調べてきました

>人間のアルツハイマー病(脳の変性萎縮病)は、その発症メカニズムがプリオンと何らかの関連があると指摘されていますが、この異常タンパク質の研究では世界的な権威であった日本人の斎藤綱男カリフォルニア大学教授が娘とともに銃殺された事件も明らかにプロの殺し屋のものだったと言われています。<(以上「肉という食べ物」
http://www10.ocn.ne.jp/~gen-mai/column/st_20040214.htmlより引用)

>奇妙なことに、時をおかず、BSEに詳しいMark Purdey氏(有機農業経営者で、畜舎で使う有機リン系殺虫剤のホスメット-PHOSMET-が、BSEの原因だと主張している。)の家が全焼し、また、彼の顧問弁護士二人と、CJDの権威であるC. Bruton博士が、それぞれ、別の交通事故でなくなった。

このC. Bruton博士も、近々、新しい学説を発表する予定であったという。

さらに偶然なことに、Tsunao Saitoh氏の奥さんも、C. Bruton博士の奥さんも、事故当日は、それぞれの主人と一緒ではない日程が組まれていた。

斎藤さんの妻の斎藤静江さんは、南仏ニースにたまたま、静養のため、旅行中であったという。

また、この事件に先立つ1996年3月には、カルバニズムの風習のある地帯の風土病であるKuru病の調査を通じて、「相当長い潜伏期間を経て発症するスローウィルス(slow virus)」の研究者であるCarleton Gudjasek氏が、FBIに別件で逮捕された。

これらの共通の接点として、the Howard Hughes Medical Institute(ハワードヒューズ医学研究所)の存在とCIAとの関係などを指摘する向きもある。

この9年前の出来事は、BSEとCJDとアルツハイマーとのつながりをめぐる黒いうわさとして、今でも語り継がれているという。

<(以上「Sasayama’s Weblog」http://www.sasayama.or.jp/wordpress/index.php?p=275より引用)

最近はBSEに関して仲間とネットでしらべているんだけど、どうもなにが原因で、どんな問題なのかが一向に鮮明になっていかない感じがしてたんですよね。って、もしかしてそうなるように仕組まれていると考える方が自然かもしれない。

ここで見えてきたのは、BSEとvCJDとアルツハイマーの3つを繋ぐものが何かあるということです。引き続き調べてみたいと思います。




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posted by カルマ馬場高田 at 01:15| Comment(0) | TrackBack(1) | 食物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

吉牛

(時事通信社)20時00分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060914-04709834-jijp-soci.view-001&kz=sociより全文


牛丼再開前にミートセンター公開

20060914-04709834-jijp-soci-view-001.jpg


吉野家ディー・アンド・シーは14日、米国産牛肉を使用した牛丼の販売を18日に再開するのを前に、東京工場ミートセンター(埼玉県大利根町)での牛肉の加工過程を報道陣に公開した。安全性をPRするのが狙い


日本では、事が起きてから
騒動になることが多いので、心配です。

AIDSの血液製剤のような
過去の悲劇を繰り返さないようにするためには
自分の身は自分で守るしかないのでしょうか

アメリカは
2度も
この牛肉に関して
失態をしたというのに

絶対の自信を持って奨める起業のTOPの思考、姿勢が
僕には
全く
理解できません。


牛丼には、昔、お世話になりましたけどね・・・眼鏡


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posted by カルマ馬場高田 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 食物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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